2008年04月30日
ボディーカラー決定
うれしい悲鳴なのですが、怒涛のような忙しさだった4月でしたが、世間様がゴールデンウイークになったことでようやく落ち着きを取り戻しBlogのことを思い出しました。
そして、プロジェクトのこともちょっと考える時間が出来てボディーカラーを決めました。
最初は、WHITEのままでNEW PAINTと考えていたのですが、ちょっとつまらないかなと。
BLACKやNAVYなどの濃色車もかなり格好良いのですがやはり磨き屋としては世話が焼けるのでそれは無理です。
そして、茶色好きの私としてはここはきれい形でBRONZE METALLICでいこうかなと。やはり、MOPARということで純正色に近い色を早速調色してもらいました。
メタリックが強いので色の変化が結構あります。BOXYなボディーなのでかなり楽しみです。
そして、プロジェクトのこともちょっと考える時間が出来てボディーカラーを決めました。
最初は、WHITEのままでNEW PAINTと考えていたのですが、ちょっとつまらないかなと。
BLACKやNAVYなどの濃色車もかなり格好良いのですがやはり磨き屋としては世話が焼けるのでそれは無理です。
そして、茶色好きの私としてはここはきれい形でBRONZE METALLICでいこうかなと。やはり、MOPARということで純正色に近い色を早速調色してもらいました。
メタリックが強いので色の変化が結構あります。BOXYなボディーなのでかなり楽しみです。
2008年04月11日
バルブ待ち
VW VANAGONの進行状況を見にH&S Rasingさんに行きました。今回のオーバーホールメニューは腰下はメタル類の交換。ピストン、シリンダーの交換、ヘッド回りもバルブ、バルブリフター交換などとフルに手を入れてもらいます。そして、カムも調整式に加工してもらい理想のバルブタイミングに調整してもらいます。H&Sさん曰く、「下のトルクが太くなる」とのことです。ほぼ作業が終わっているようですがバルブが1本とどいてないようです。もともとのバルブも再利用できるようにきれいに加工済みでしたが、あたり面の焼き入れ具合が違うようで気になっているみたいです。
面研まで終わっています。
クランクケースも組みあがっていました。
エンジンが完璧になると気になるところが増えてきます。今は、ステンレス製のキャタ&サイレンサーが欲しくなっています。但し、ちょっと値が張りますね。
面研まで終わっています。
クランクケースも組みあがっていました。
エンジンが完璧になると気になるところが増えてきます。今は、ステンレス製のキャタ&サイレンサーが欲しくなっています。但し、ちょっと値が張りますね。

2008年04月03日
WHEEL
’66 Plymouth Belvedereのプロジェクトがちょっと進みました。アメリカよりホイールが届きました。このホイールはKennies Mopar Serviceさんに相談をしてebayに出ていたものをお願いして買ってもらいました。
ビンテージ物の15×4.5Front Runnerです。写真で一目ぼれしたのですが実物はもっと格好良いです。着々と進んでいるので日々気持ちが充実しています。
ビンテージ物の15×4.5Front Runnerです。写真で一目ぼれしたのですが実物はもっと格好良いです。着々と進んでいるので日々気持ちが充実しています。
2008年04月01日
木下大サーカス
この時期は慣れない家族サービスをしなければというプレッシャーが掛かります。そうです、子供たちは春休みです。年度末ということで我々の仕事はうれしいことにてんてこ舞いで旅行どころではありません。定休日を利用し昨日はごまかし半分でサーカスを見に行きました。
猛獣使いはトラやライオンがまるで猫や犬のように芸をします。
そして最後はピエロさんに舞台に引っ張られ醜態をさらし子供たちは大満足でした。いま、立川で公演をしていますのでお近くの方は是非1度見た方が良いですよ。
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小学生のころ1度見たことがあるのですが改めてみると結構面白いです。空中で舞うブランコなどのショーは「アブナイ」「アブナイ」の連続です。
猛獣使いはトラやライオンがまるで猫や犬のように芸をします。
そして最後はピエロさんに舞台に引っ張られ醜態をさらし子供たちは大満足でした。いま、立川で公演をしていますのでお近くの方は是非1度見た方が良いですよ。
