2008年04月11日
バルブ待ち
VW VANAGONの進行状況を見にH&S Rasingさんに行きました。今回のオーバーホールメニューは腰下はメタル類の交換。ピストン、シリンダーの交換、ヘッド回りもバルブ、バルブリフター交換などとフルに手を入れてもらいます。そして、カムも調整式に加工してもらい理想のバルブタイミングに調整してもらいます。H&Sさん曰く、「下のトルクが太くなる」とのことです。ほぼ作業が終わっているようですがバルブが1本とどいてないようです。もともとのバルブも再利用できるようにきれいに加工済みでしたが、あたり面の焼き入れ具合が違うようで気になっているみたいです。
面研まで終わっています。
クランクケースも組みあがっていました。
エンジンが完璧になると気になるところが増えてきます。今は、ステンレス製のキャタ&サイレンサーが欲しくなっています。但し、ちょっと値が張りますね。
面研まで終わっています。
クランクケースも組みあがっていました。
エンジンが完璧になると気になるところが増えてきます。今は、ステンレス製のキャタ&サイレンサーが欲しくなっています。但し、ちょっと値が張りますね。

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